具体的な無料メンテナンス

無料メンテナンスで水垢除去 無料メンテナンスにより付着した水垢や汚れを除去させていただきました。【画像1】のように固着しかけた水垢を除去できました。水垢や汚れの膜が邪魔をして水の流れが悪くなっていましたが、【動画1】のように、施工直後の水ハジキが蘇っています。 この無料メンテナンスに通っていただければ、コーティング皮膜の劣化を最小限に抑えることができるので、塗装面がダメージを受けずに済みます。 塗装面を長期間キレイに保つためには、高性能なコーティングを施工して、なおかつ定期的なメンテナンスを受けるしかありません! ※洗車は所定の洗車料金が必要です。 無料メンテナンスでキズ消しサービス 1回のメンテナンスにつき1か所までは無料でキズ消しサービスもさせていただきます。 コインパーキングに停めていたら擦り傷が、、子供がキズを付けてしまって、、など、いくらコーティングをしていてもキズをずっと付けずにいることは非常に難しいですよね。 コーティングをしている場合、このキズを消そうと思うと該当パネルの「コーティング再施工」が必要になってしまいます。 通常1パネルのコーティング補修となると1~3万円くらいが相場ですので、コーティングを施工していると良い状態を保てますがランニングコストは高くつきます。 しかしNOJでは1回のメンテナンスにつき1か所までであれば無料でキズ消しもさせて いただいておりますので、気になるキズもメンテナンスで除去することが可能です。 ※板金塗装が必要なキズは無料メンテナンスで直すことはできません。
5年保証の罠

コーティングって何年持つの?5年保証=5年耐久は大間違い! 5年保証はコーティング皮膜を保証している訳ではなかった!とお客様によく聞かれることがあります。 この質問、奥が深いので簡単にお答えするのが難しいのです。 なぜか説明していきます。 まず、「5年保証」とは一体何を保証しているのでしょうか。車屋さんでコーティングをされている方であれば「コーティング保証書」をよーく読んでください。 実はこの「保証」とはコーティング皮膜の保証ではなく「光沢保証」というものなのです。 光沢保証とは簡単に言えば、コーティングをしているにも関わらず、 塗装面の光沢が無くなってしまうようなことがあれば補償しますよという内容です。言い換えれば、水垢だらけになろうが、くすんでしまおうが、傷だらけになろうが、 水ハジキが悪くなろうが、それは「光沢保証」の範囲ではないということです。 もう正直言います。 そのコーティング皮膜、まず1年以内にキレイさっぱり無くなってしまうと思います。なので、皮膜保証ではなく光沢保証なのです。 お客様「でも、5年間は年に1回メンテナンスをしてくれるって言ってたけど、、」 これは「NOJと言えば無料メンテナンスサービス」を読んでいただきたいのですが、 ガラスコーティングのメンテナンスというのは、目で見て固まることがわかるような 高品質コーティングに対しては大変意味のあるものですが、そもそも皮膜自体が弱く 短期間でなくなってしまうようなコーティングには意味のあるメンテナンスなどやりようがありません。 できるとすれば、簡易コーティングのような液剤を塗って一時的な艶と水ハジキを作って誤魔化すことくらいです。 ですので、お客様からいただいた最初の質問の答えはこうなります。 残念ながら、そのコーティングは私共の考えでは5年保証と言いながら1年と持たず 無くなってしまうと思います。 NOJのコーティングは、目で見て固まるのがわかるような高品質コーティングであれば 無料メンテナンスに通っていただける限り、皮膜が無くなることはございません。
ガラスコーティング専門店NOJ東京雑色店オープン!

お世話になっております!この度、東京都内で三店舗目となる『NOJ東京雑色店』が晴れてオープンとなりました! NOJは『日本一の磨きのプロ集団』でございます!新車はもちろんですが、傷や水垢が取れなくなってしまっている経年車でも磨きで綺麗にいたします!コーティング施工車のみではなく、洗車だけでのご利用も大歓迎! NOJ最大の特徴はなんといっても永久無料のメンテナンス!コーティング施工後に洗車で取れない汚れや傷が入ってしまっても安心!なんと酸性ケミカルなどのメンテナンス溶剤や、磨き作業まで幅広くカバー! さらに自社開発の完全硬化型ガラスコーティングの中から様々な状況や車種に合わせてお選びいただけます! 車の綺麗についてのお問い合わせは、ぜひ一度NOJ東京雑色店まで!
コーティング剤を自社開発する理由

高品質なコーティングは施工が難しくあまり開発されることがない。 色々なガラスコーティング剤がありますが、強固な皮膜を形成する性能の高いコーティングほど施工が難しく、万が一失敗した場合のリカバリー難易度も高くなってしまいます。 液剤メーカーからすれば、①や②のようなコーティング剤を作った方が売れるので③のようなマニアックなコーティング剤を作るメーカーさんはほどんどおられません。 なぜなら、難しくて施工できる職人が少ないからです。 ① 誰でも簡単に施工できるが品質は低い市販用コーティング② 市販品よりは施工が難しいが、性能もそこそこ良いプロ用コーティング③ 施工が難しく失敗した場合のリカバリーも難しいが高品質なプロ用コーティング 売れないのであれば、コストをかけて開発するメーカーさんも少ないでしょうし最高の品質を求めるのであれば、自分で作るしかないのです。その分、施工は難しく時間はかかりますが、我々が求める高品質なコーティング剤です。
新車でも磨く?

新車はキレイは間違い!残念なことに新車のほとんどは磨かずにコーティングされています。 新車はキレイだからコーティングを塗るだけでいい、新車のクリアーを削るのはもったいないから磨かない方がいい。 これはどちらも間違いです。 まず、新車の塗装はキレイと思われる方が多い(昔よりは少なくなったような)ですが、実際にNOJに入庫いただきブースに入れると、かなりのお客様がキズや水アカの多さにビックリされます。 しかしこれはメーカー様批判ではなく、致し方ないことだと思っております。車は製造ラインで塗装されてからずっと箱に入れている訳ではないので、納車されるまでにキズや水アカを全く付けないなど無理な話なのです。ですが、そのままコーティングをしてしまえば、キズや水アカはコーティングの中に閉じ込められてしまうので、仕上がりがイマイチだったり、コーティング剥がれの原因になってしまいます。 クリアーを磨くのはもったいないというのは一理あります。下地をキレイに作るためとは言え、ガリガリ削ってしまってはクリアーが減ってしまい耐久性の低い塗装になってしまいます。 ここで重要なのが磨き技術です。 この磨きを入れれば何マイクロメートル(ミクロン)のクリアーが削れるかを理解し、最小限の磨き幅でキズや水アカを除去することができる技術があれば、新車のクリアーを最小限の負荷で最高の状態に仕上げてからコーティングを施工することが可能になるのです。 こちらの動画をご覧いただければ、その差がおわかりいただけるかと思います。